新型コロナウィルス感染防止対策を実施しております 当院の感染予防対策

診察案内・受付

診察科目

消化器内科・消化器外科・呼吸器内科・外科・肛門外科・リハビリテーション科

内臓疾患

食道、胃、十二指腸、大腸疾患
肝臓、胆嚢、膵臓疾患

呼吸器疾患

かぜ、気管支喘息、肺炎などの呼吸器疾患

外科疾患・整形疾患

外傷、いぼなどの外科疾患および骨折、腰痛などの整形疾患

肛門外科

痔、肛門疾患

各種診察

予防接種、健康診断、特定健診
高血圧、糖尿病、高指血症などの生活習慣病
認知症検査

在宅療養支援

在宅での各種症状診察


主な検査内容

CT検査(16列マルチスライス)、レントゲン撮影、胃内視鏡検査、胃透視検査、大腸内視鏡検査、大腸透視検査、超音波検査、心電図検査、認知症検査、その他

健康診断(入社前健診、企業健診)、特定健診、がん健診

また、当院では様々な指標を用い、認知症検査を実施しております。
詳しくは、下記ボタンをクリックの上で、認知症検査についてページをご確認ください。


在宅医療(在宅療養支援診療所)

当院は在宅療養支援診療所で、外来通院が困難な方、また、ご自宅での治療を希望される方のために医師・看護士が訪問し、診療を行います。
また介護やリハビリなどもお気軽にご相談ください。
尚、在宅医療を受けられる場合は、初めに契約が必要となります。

■訪問診療
医師が定期的に居宅に伺い、血圧や体温測定、血液検査などを行います。点滴や酸素治療、人工肛門や導尿などの処置も居宅でも可能です。
また癌の疼痛などを和らげる緩和治療を行います。

■訪問看護
看護師が定期的に居宅に伺い、状態の観察、服薬の助言、食事、排泄指導および医師の指示による医療処置(点滴、創処置など)などを行います。

在宅療養支援診療所について(厚生労働省資料より

在宅療養支援診療所とは、在宅療養をされる患者様のために、その地域で責任をもって診療にあたる診療所のことです。 地方厚生(支)局長に届出て認可される医院の施設基準の一つです。 在宅療養支援診療所は、以下の要件があります。

  1. 保険医療機関たる診療所であること。
  2. 当該診療所にて、患者様およびそのご家族と24時間連絡を受ける医師又は看護職員を配置し、その連絡先を文書で患家に提供していること。
  3. 当該診療所、又は他の保険医療機関の保険医との連携により、当該診療所を中心として、患家の求めに応じて、24時間往診が可能な体制を確保していること。
  4. 当該診療所、又は他の保険医療機関、訪問看護ステーション等の看護職員との連携により、患家の求めに応じて、当該診療所の医師の指示に基づき、24時間訪問看護の提供が可能な体制を確保していること。
  5. 緊急時には連携する他の保険医療機関での、在宅療養患者の緊急入院を受け入れる体制を確保していること。
  6. 在宅療養について適切な診療記録管理がなされていること。
  7. 医療サービスと介護、福祉サービスとの連携を担当する介護支援専門員(ケアマネジャー)等と連携していること。
  8. 当該診療所での在宅看取り数を地方厚生(支)局長に報告すること等。

きづなの里(介護施設)

医療法人 玄和会は、ひまわりAクリニックのほか、介護施設を運営しております。
医療と介護を融合させ、安心して、お一人おひとりのご自分らしく、自由で豊かな時間が流れる暮らしを目指しています。

「きずなの里」
■住宅型有料老人ホーム
■デイサービス
■訪問介護ステーション

詳細はこちらのバナーをクリック